すぐにイエスの返事をしました

返事

「俺は君のことが愛しくてたまらない」
そう告白された時、私は天にも昇るような気持ちでした。
私も彼に対して好意を抱いていましたし、すぐにイエスの返事をしました。
といっても、毎週のように会えるわけではなく
恐らく年に数回しか会えそうも無い恋愛でした。
そう、カカオトーク掲示板の私たちは遠距離恋愛だったのです。
新幹線でいける範囲ならまだしも、飛行機を使わなくてはどうしてもいけない場所でしたので
私たちはある程度の長期休暇がないと会うことが出来なかったのでする
2人の関係をそれでも始めようと思ったのはそれだけ気持ちが強いからでした。
週末が来ればデートをしている友達をみて羨ましく思うこともありましたし、
「私だってもっと彼と触れ合いたいのに」という歯がゆさから
彼についつい厳しい口調を投げかけてしまう瞬間だってありました。
それでも、2人が上手くやってくれたのは彼の冷静さと優しさがあったからではないかなあ・・・
と思っています。
しかし、2人の恋愛は一気に下降線を辿ることになってしまったのです。
大きな出来事があったわけではなくて、今まで抱いてきた感情の全てがまるで
「錯覚」
であったような気がしてしまったのです(汗)
残念ながら、カカオトーク掲示板の彼も私と同じ気持ちで居たようで1回の電話での話し合いで別れを決めた私たちでした。

ストレートな言葉で

言葉

何が嫌って、彼が常に冷静で居ることがとても嫌でした(笑)
その頃、カカオトーク掲示板の彼と私はまだ友人関係にあったのですが
どんなに周りが盛り上がっていても、彼は淡々としていました。
私の考えとしては、周りが盛り上がっていればそれにあわせていくのが普通だと思っていましたし
そこで淡々とするのはある種の「マナー違反」のようにも感じられていたのです。
ですので、彼に対してはあまり良い印象はありませんでした。
そんな彼ですが、話をしてみるとその冷静さが心地よいなと少しずつ思うようになったのです。
嫌いが「ライク」に変った瞬間でした。
友達として仲良く出来そうかなと思うようになってからは、それぞれが連絡を入れあうようになりました。
そして気がついた頃には
「何となく連絡を入れる」というよりも
「必死に連絡を取ろうとしている」という自分に気がついたのです。
どうやら今度は「ライク」が「ラブ」に変わったようでした。
ハッキリとした恋愛感情を抱くようになってから私は、その気持ちを伝えるべく
ストレートな言葉でカカオトーク掲示板の彼にぶつかっていきました。
そして彼は、時々冷静さをふと緩める瞬間も出てきて・・・2人はそれぞれの本音の部分で話せるようになり
お付き合いをする事になったのです。

リッチな友達を作りましょう

友達

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がらりと一変しました

一変

漠然とではありますが「彼と仲良くなりたいなあ」と思うようになった私。
彼と知り合って数ヶ月が過ぎてようやく彼とのことをそんな風に思うようになったのです(笑)
第一印象は、決して良いものではありませんでしたし
2人で会話をしたことも在るのですが、今ひとつかみ合いませんでした。
ですので、さして近づきたいという気持ちも生まれなかったのです。
それでも彼に興味がわいたのはどうしてでしょう。
もしかしたら、自意識とは違う部分で彼の中にある何かを感知したのかもしれませんね。
純粋に彼と仲良くなりたいと思うようになった瞬間から私はカカオトーク掲示板の彼に対してアクティブになって行きました。
それもまた、意識をしている部分と言うのはとても少なかったように思うのです。
どちらかというと
「こうありたいな」と頭や心に描くものが自然と行動に‘昇華する‘という感覚に近いのではないでしょうか。
ストレートな感情を・ありのままの自分を見せられることが出来るようになって
私たちの関係はがらりと一変しました。
知るほどにお互いを必要だと思うようになり、そのままお付き合いに進展していったのです。
私の場合は、無意識のうちにという部分が多いのですが
行動に反映させていくことってやはり必要ですよね。

コンタクトを取る時間も伸びていきました

コンタクト

彼を好き。
そう思ったとき、ためらいが全く無かったわけではありません。
彼の気持ちというものを察する事も出来ませんでしたし
時々私に投げかけてくれる「気の良い言葉」というものを本気にしてよいものなのかとも考える瞬間もありました。
それなりに仲良くなっていくのと比例して、私は彼への思いを更に募らせることになりました。
頻繁に連絡を入れるようになったの私の方からでした。
そんなやり取りが1ヶ月ほど続くと、彼の中で私とのやり取りが日常的なものになったのか
定刻どおりに連絡が入るようになりました。
そうなっていくと、話の内容もどんどん濃いものになっていきましたし
「あと少しやり取りをしていたい」
という気持ちが沸いてきて、自然とコンタクトを取る時間も伸びていきました。
そんなカカオトーク掲示板から一歩抜け出して恋愛関係になりたいと本気で思うようになった時
「結実するか否か」という事よりも、きちんとぶつかって「逃げなかった」自分を作っていくべきだと思うようになりました。
それからは、少しずつ能動的に動けるようになりましたし
それに呼応するように彼も私に更に近づいてくれるようになりました。
その後、私たちの関係は交際に進展しました。
結実を意識しすぎなかったことが返ってよかったのかもしれませんね。

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